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2018年04月15日

クエンサン50シソ 2012070609270001[1].jpg

クエンサン50-2 20120706.jpg

シソ (紫蘇)は、4月から種まき、5月に植え付け、
6月から9月まで収穫します。
シソには チリメンジソ、マダラジソ、アカジソ、アオジソ、
カタメンジソ、チリアオメンジソなどがあり
食用には主に 赤紫蘇と青紫蘇を用い、
梅干しやジュースには、赤紫蘇を使います。

◇シソジュースの作り方
   赤シソ 100g     水 1.8ℓ
   砂糖  600〜700g  クエンサン20g
  シソを洗って、水気をふき取ります。
  水を煮たててシソを入れます。
  5分でシソを取り出します。
  砂糖とクエンサンを入れかき混ぜます。
  火を止めて、出来上がり。
  飲むときに、2倍に薄め、氷を入れます。
  お好みで、牛乳とはちみつ、焼酎、レモン
  などを入れて お楽しみください。
posted by いさはやせいかつ   at 20:09 | 商品ご案内

2018年04月10日

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暖かくなり、初夏を迎えると、弊社では、味噌菌の準備をします。
 味噌つくりには、白味噌菌と、田舎味噌菌をお使いください。
長崎県では、昔から田舎味噌菌(赤味噌菌)が主流でした。
 現在、白味噌菌が主流です。
醤油菌や甘酒菌もご愛用ください。
 いづれも、種麹菌です。
これを3日3晩寝かせて、麹を 作ります。
posted by いさはやせいかつ   at 12:54 | 商品ご案内

2018年04月08日

松井タンサン.JPG

今年は、暖かかったり、寒かったり。
 今朝の室温は 10℃でした。
  体調にお気を付けください。
とはいえ桜も葉桜になり、
 庭先では、芝桜や、モッコウバラが咲いています。
アスパラガスも次々と、芽が出て、ぐんぐん伸びてゆきます。

山菜、フキ、タケノコ、青菜、などのあく抜きには、
野菜を入れた湯が沸騰したら、
 タンサンを一つまみ入れると、
  ジュッという音がして泡が引きあがります。

 タンサンを 使うと、料理がおいしくできます。
posted by いさはやせいかつ   at 12:13 | 商品ご案内

2018年04月06日

冬の電気製品の片付けには ポリ袋を

ポリ四斗2011121815360003[1].jpg

ポリ二斗-2  20111218.jpg

ポリ一斗2011121815340000[1].jpg

ポリ五升2011121815320001[1].jpg

ポリ三升2011121815300000[1].jpg


規格ポリ袋よりも 厚くて一回り大きい 特注品です。
 サイズに合わせてお使いください。

ポリ袋 種類   厚さ   幅   深さ 

4斗ポリ袋  0.065mm × 90cm ×120cm
  72リットル
2斗ポリ袋  0.065mm × 71cm × 85cm
  36リットル
1斗ポリ袋  0.065mm × 55cm × 70cm
  18リットル
5升ポリ袋  0.065mm × 45cm × 60cm
   9リットル
3升ポリ袋  0.065mm × 38cm × 53cm
   5.4リットル
posted by いさはやせいかつ   at 09:18 | 商品ご案内

2018年03月28日

人形ケース内に 何十年も
 静かにたたずんでいた 
  「 西郷どん 」 (せごどん)

朝日にだしてあげました。
 でも お顔が暗かったので
  電気をあてて ・・・

 「敬天愛人」
たった4文字で 人生を言い表すのは
 すごい言葉 だな と思います。

日本人の・・  仏教の ・・
  すばらしい考え方 ですね。

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サンケストは、炭酸カルシウムで 
  中和によって 漬物の酸っぱさを 消します。
クエンサンは、
  ジュースなどの 酸味をつけます。
 

2018年03月27日

黄金で 春大根を漬けましょう。

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暖かくなって、桜も満開のこの季節、
 家庭菜園の 野菜たちも、急に芽吹いて、
  育っています。
おいしい 春大根で、たくあんを 漬けて見ませんか? 

posted by いさはやせいかつ   at 08:48 | 商品ご案内

2018年03月24日

五島では、高菜の収穫最盛期です。
 昨日は、20Kgもある大きな高菜を、
軽トラックに積み込む姿が
  放映されていました。

高菜素四斗2011121814560001[1].jpg

おいしい高菜漬けを つけてください。


posted by いさはやせいかつ   at 09:01 | 商品ご案内

2017年12月26日

ぬか漬けの素 450gは
糠が手に入らない時に、
糠替わりに 使えます。

米ぬか 食塩 唐辛子 昆布 乳酸菌
が入っていますので、おいしくできます。

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もちろん、本来のぬか漬も、
冷蔵庫の中でタッパーに入れて、
毎日食べるのに 最適の分量です。
野菜を出して、漬けるたびに、少しづつ追加してください。

自分で、生姜や、こんぶ、かつお節を追加してゆくと
さらに おいしくなります。
posted by いさはやせいかつ   at 14:55 | 商品ご案内

2017年08月06日

家庭菜園の大根を黄金でつけましょう。

黄金二斗-2  20120206.jpg

黄金四斗-2  20111218.jpg

家庭用の、たくあん漬の素 「 黄金 」は
 4斗用(60kg)と、2斗用(30kg)です。
最近は、団塊の世代の方々が、
 健康と、楽しみのために、家庭菜園で野菜を育てて
そこで作った大根や野菜を、お料理だけではなく
 漬物をつけていらっしゃいます。
黄金2斗用は、大根30Kg用ですので、
 作る分量で、等分して最初に、小袋に詰め、
  黄金の外袋の中に入れておかれる事を
おすすめいたします。

posted by いさはやせいかつ   at 21:17 | 商品ご案内

2017年07月30日

乾燥米こうじ1Kg.JPG


ジャーを利用した甘酒のつくり方

◇ 材料 うるち米又はもち米 ・・・5合
(もち米で作ると 甘味が強くなります。)
  米 麹 ・・・・・・・・・・・1Kg
     
◇用具 温度計 保温器具(ジャー)

◇作り方 

1.米は 洗って水に1時間ほど浸けてから、
4割〜5割増しの水で、柔らかいご飯を炊きます。

2. 麹は、かたまりのないようにほぐします。

3.ジャーにお湯を入れて、温めておきます。

4.ご飯が蒸れたら、粗熱をとって(75℃)
麹を手早く、均一になるように、混ぜてください。
  混ぜ終わりの温度が、60℃前後にしてください。

5.ジャーの湯を捨てて、この中へ 4.を入れます。
55℃〜60℃に保ちながら、5〜6時間ほどおきます。

  ☆ 温度調節は中にしてください。
  ☆ 途中で温度が下がりすぎたら、ボールに移して、
    大なべに湯を沸かし、湯せんをしてください。
    55℃まで上げ、再びジャーに移して保温します。

  6.甘未が十分出れば、上のほうに液が出てきます。


これで出来上がりです。 召し上がる際には、
湯で薄めて、なべ又はレンジで 一度沸騰させてください。

好みで、生姜汁、レモン汁、
    ジャム、マーマレード、
    コーヒー、ココア などを 混ぜて、
ホットでも、冷やしてでも !! 
       夏バテ 解消に !!

お料理の、味付けに、味に、深みが出ます。
posted by いさはやせいかつ   at 12:54 | 商品ご案内