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2018年06月18日

大阪市で震度6弱のニュースが、
  TVすべての局で 流れています。
大きな被害は、出ていないようですが、
  活断層が 多数、交差しているところだそうなので、
心配です。

諫早では、雲仙普賢岳が 噴火する前に、
  震度4 の直下型地震があり
畳に、座っていた時だったので、いきなり
  ドンと きて しばらくの間
心臓のドキドキが、止まりませんでした。

地震国日本なので 余震を含めて、心配です。
posted by いさはやせいかつ   at 09:10 | 行事・出来事

上には上がある 松下幸之助氏一日一話

剣術でも習い始めて少しうまくなってくると 
みんなが自分より弱く見えて、
太刀さえとれば自分が勝つように思う。
しかしその域を脱すると、
自分もまあ相当修行できたかもしれないが、
しかし上には上がある、
自分より上の人がたくさんいるということがわかってくるから、
自然謙虚な心持になり、
その人たちを手本としてその本質を究めようとします。

経営もこれと同じで、
経営者としての経験を積めば積むほど、
経営というものの幅の広さ、奥行きの深さがわかってくるものです。
常に、もうこれでいいというのではなく、
よりよき方法、よりよき道を求めるという姿勢が大切だと思います。


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木漏れ日の中
  ブルーベリーの実が 少し色づいて来ました。
posted by いさはやせいかつ   at 06:29 | 名言・格言

2018年06月17日

人生の目的とは 稲盛和夫氏今日の言葉

人生の目的はどこにあるのでしょうか、
もっとも根源的ともいえるその問いかけに、
私はやはり真正面から、それは心を高めること、
魂を磨くことにあると答えたいのです。

昨日よりましな今日であろう、
今日よりよき明日であろうと、
日々誠実に努める。
その弛まぬ作業、地道な営為(えいい)、
つつましき求道(ぐどう)に、
私たちが生きる目的や価値が
たしかに存在しているのではないでしょうか。

現世とは心を高めるために与えられた期間であり、
魂を磨くための修養の場である。
人間の生きる意味や人生の価値は心を高め、
魂を錬磨することにある。
まずは、そういうことがいえるのではないでしょうか。

俗世間に生き、さまざまな苦楽を味わい、
幸不幸の波に洗われながらも、
やがて息絶えるその日まで、
倦(う)まず弛(たゆ)まず一生懸命生きていく。
そのプロセスそのものを磨き砂として、
おのれの人間性を高め、精神を修養し、
この世
私はこのことより他に、
人間が生きる目的はないと思うのです。

posted by いさはやせいかつ   at 07:46 | 名言・格言

2018年06月16日

posted by いさはやせいかつ   at 10:50 | 植物、動物たち

2018年06月13日

6月13日 寛厳よろしきを得る

松下幸之助氏 一日一語

指導者はいわゆる寛厳よろしきを得ることができるよう心がけることが大事だと思う。

やさしさばかりでは、人びとは安易になり、成長しない。
厳しさ一方でも、畏縮してしまい、
のびのびと自主性を持ってやるという姿が生まれてこない。
だから寛厳よろしきを得ることが大切なわけであるが、
ただこれは、厳しさと寛容さを半々に表わすということではない。
厳しさというものはなるべく少ない方がいい。

20%の厳しさと80%の寛容さを持つとか、
さらには10%は厳しいが、あとの90%はゆるやかである、

しかしそれで10分人が使えるというようなことが
一番望ましいのではないだろうか。
posted by いさはやせいかつ   at 10:11 | 商品ご案内

2018年05月30日

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2015年の1月に 神前神楽「浦安の舞」のCDの投稿を
 このブログにしました。
  その記事を見てくださった方がいらっしゃいます。

ところが、写真がなぜか いつの間にか消えてしまっていました。
ので、もう一度、写真を入れて、UPします。


その昔、皇紀2600年の日、1940年昭和25年に、
全国の神社で、一斉に、その日のために作られた
「 浦安の舞 」 が舞われたそうです。
まだ若かった母も、七松八幡神社で、舞ったそうです。

そして、平和公園では、原爆記念日の行事でも
 諏訪神社の 巫女さん方が、舞っていらっしゃいます。

私の腕が悪いのでしょう ??
このブログでは 
時々、写真の方向が おかしくなります。
スマホを 縦向けたり、横向けたりして写しても
逆さになったり 横を向いていたり
我慢して、首をかしげて 見てください。
posted by いさはやせいかつ   at 12:23 | 行事・出来事

2018年05月26日

オカリナマルメロ演奏会に感動

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昨日、25日は、アトラクションとして、
オカリナマルメロによる演奏会が 開かれました。
オカリナの生演奏は 初めて ・・・
会場 皆 感動 !! 感動!!
オカリナは、手作りの焼き物で、
低音から高音まで  曲に合わせて 
7種類も 使われました。
向かって左は ギターを2種類
 右は、珍しい楽器を、いろいろ 
久しぶりに リフレッシュしました
posted by いさはやせいかつ   at 07:06 | 行事・出来事

2018年05月24日

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丸山応挙の カレンダー
  藤と 燕
バブル期に戴いたものです。

 きれいですね。
どの画も、額に入れれば 晴れるのに 
 と思って眺めています。
posted by いさはやせいかつ   at 08:45 | 商品ご案内

2018年05月22日

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「草色青々として 柳色黄なり」
  永源大雄  端石山王

 そうしょくせいせいとして
  りゅうしょくきなり
  
滋賀 永源寺派管長 篠原大雄老師
  臨済正宗

バブル期に戴いたカレンダーです。
日本の心 墨蹟 という題名が、
 懐かしいですね。
残しておいて 良かったと思います。

posted by いさはやせいかつ   at 09:19 | 行事・出来事

2018年05月13日

ご飯から 甘酒を作りましょう。
「米こうじ乾燥 いさはやのいのち」です。


乾燥米こうじ1Kg.JPG


ご飯から 甘酒の作り方

乾燥米麹200g もち米ご飯200g 湯冷まし600CC

1 ご飯を60度位までさまし、
  電気釜に材料を入れ、混ぜ合わせます。
2 夏は蓋を開けたままで、上に綿ふきんをのせ
  冬は保温のスイッチなどでこまめに調節し
  温度を55度〜60度に保ちます。
3 10〜15時間で、出来上がります。
4 冷蔵庫で保存してください。
  冷凍庫に入れると長く保存できます。 

  
お好みで牛乳、レモン汁、生姜汁等を加えます。

ご注意いただくことは
1、65度で菌が、死滅しますので、ご注意下さい。
2、乾燥麹は 開封後、すぐにお使い下さい。
3、保存方法 高温多湿や直射日光をさけてください。
4、15度以下の冷暗所に保存します。
5、麹菌は、生き物ですので、清潔に、お取り扱いください。
posted by いさはやせいかつ   at 08:05 | 商品ご案内