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2021年01月20日

乾燥米こうじ202012 いわし 煮魚


お料理のお供に、手作りの塩こうじをどうぞ。
おうちご飯の味付けに、塩こうじを使えば、
胃腸にも優しくなりますよ。

乾燥米こうじ 200g 塩 60g  湯冷まし 300C

米こうじを両手でもみほぐし
塩を混ぜて、両手で握りこみます。
沸騰させて 60℃に冷まし更にすり合わせます。
常温で日に1回混ぜて、7〜10日で出来上がり。
冷蔵庫にいれて保存します。

料理に、塩の代わりに使うと 味にコクと深みが出てきます。
もちろん、肉や魚の下味付けにも、お使いください。

 #塩こうじ #乾燥米こうじ #塩の代わりに #肉魚の下味
 #発酵食品 #麹 #整腸作用
 #手作り #食卓に笑顔を #自然の力で支えます
posted by いさはやせいかつ   at 07:51 | 商品ご案内

2021年01月17日

乾燥米こうじ202012


米こうじ甘酒電気釜202101


甘酒を 自分で作ってみませんか?
電気釜でできます。
甘酒を 毎日のお料理に 砂糖の代わりに使うと
味にコクと深みが 出てくるので
お料理の達人になった気分に なってきます。


   甘酒の作り方
乾燥米麹200g もち米ご飯200g
湯冷まし600CC
◎ご飯を60度位までさまし、
 電気釜に材料を入れ、混ぜ合わせます。
◎夏は蓋を開けたままで、上に綿ふきんをのせ
 冬は保温のスイッチなどでこまめに調節し
 温度を50度〜60度に保ちます。
◎10〜15時間で、出来上がります。
◎冷蔵庫で保存してください。
 65度で菌が、死滅しますので、ご注意下さい。
 お好みで牛乳、レモン汁、生姜汁等を加えます。
 麹菌は生き物ですので清潔にお取り扱い下さい。

#甘酒 #乾燥米こうじ #手作り #電気釜 
#発酵食品 #麹菌 
#食卓に笑顔を #昔ながらの自然の力で支えます

posted by いさはやせいかつ   at 23:34 | 商品ご案内

2021年01月16日

黄金4斗用 202012


黄金二斗用 202012


たくあん漬の素 黄金は、
現在、2斗用(30kg)が、主流になっています。
昔は、漬けた沢庵の出来上がりの色が
柿色や、オレンジ色でなければ、売れなかったのですが
現在は、黄色、レモンイエローが好まれます。

皆様、意外に思われるのですが
同封の色素の分量を加減することで
オレンジ色から、レモンイエローまで、色が調整できます。

「たくあんの色」も別売りしていますので
ご家庭のお好みに合わせて、
黄色の色合いを加減して、試してみて下さい。

#たくあん漬の素 #黄金 #4斗用 #2斗用
#レモンイエロー #オレンジ色 #たくあんの色
#食卓に笑顔を #自然の力で支えます

posted by いさはやせいかつ   at 08:35 | 商品ご案内

2021年01月14日

白菜漬の素高橋202101


輪切り唐辛子202101


白菜がおいしい季節です。
新鮮な白菜を、毎日つけて 毎日食べましょう。
ヤマモの白菜漬の素は、
唐辛子、昆布入り。
甘味はハーブの甘草を使用しています。
漬物に含まれる乳酸菌は、胃や腸を活発にしてくれます。

#白菜漬 #発酵 #乳酸菌 #整腸作用 #ヤマモ 
#食卓に笑顔を #昔ながらの自然で支えます

posted by いさはやせいかつ   at 10:16 | 商品ご案内

2021年01月13日

ぬか漬けの素450g


さや唐辛子202101

実はかんたん!今年はおうちで漬物生活
  あさいち2021年1月13日

マイぬか漬にはまっている人が増えています。
 大湯みほさんは肌荒れに困っていましたが、
 ぬか漬を毎日食べて、スッピンに自信が
 持てるようになりました。
 きゅうり、人参、ピーマン、玉ねぎ、
 かまぼこ、茹で卵、ブロッコリーの茎、
 リンゴなど何でも入れます。

ぬか漬の野菜を、
 ポテトサラダ、サンドイッチ、シチューに使いましょう。
 漬物由来の乳酸菌は、胃腸内の滞在時間が10時間と長く、
 腸内の悪玉菌の繁殖を抑えて、腸が活発になり、便通がよくなります。

#おうちで漬物生活 #マイぬか漬 #ぬか漬 #肌荒れ #スッピンに自信 #乳酸菌
#漬物由来乳酸菌 #悪玉菌 #便通 #腸が活発


posted by いさはやせいかつ   at 17:22 | 食べ物等豆知識

2021年01月10日

鏡餅三宝さん202101


今日は、小正月です。女正月ともいいます。
7日正月に鏡餅を下げて、水餅にしたお餅を、ぜんざいにしました。小豆粥にする年もあります。
鏡餅は、3段重ねの三宝さんを台所に、
2段重ねは、今年は、数を減らして 仏壇、神棚、そして事務所に飾りました。
今日は雪も止み、晴れ間も見える小正月になりました。

#小正月 #女正月 #三宝さん #ぜんざい #小豆粥 
#食卓に笑顔を ♯昔ながらの自然の力で支えます
posted by いさはやせいかつ   at 14:03 | 行事・出来事

2021年01月08日

真紅バラの花202101


乾燥米こうじ202012

日本では、古くから発酵食品が発達してきました。
自然の植物や魚を使い、発酵させて
食品を長期保存させてきました。
今、欧米諸国から、日本食は健康に良いとして
見直されてきています。
私たちも、今一度、日本食を考えてみましょう。

味噌・・大豆と米又は麦を加え麹菌で発酵
醤油・・大豆を麹菌・酵母菌で発酵
みりん・もち米をアルコールと米麹で発酵
納豆・・大豆を納豆菌で発酵
醸造酢・穀類を酵母菌でアルコール発酵
日本酒・・・米からアルコール発酵
ぬか漬・・・米ぬかで乳酸菌発酵
なら漬・・・酒粕で粕漬
べったら漬・麹漬

#発酵食品 #日本は発酵の国 #味噌 #醤油 #みりん #日本酒 #ぬか漬 
#食卓に笑顔を ♯自然の力で支えます




posted by いさはやせいかつ   at 16:05 | 食べ物等豆知識

2021年01月03日

f06f高菜漬の素 DSC_1417.jpg


高菜漬は、昔から、九州地方で
 緑黄色葉物の 漬物として 保存食で、おなじみです。
春、3〜4月頃にかけて、
  高菜漬の素 をお使いいただいています。
緑黄色野菜が不足しがちですので 
 高菜漬の、緑色鮮やかな「新漬け」のうちに、食べて
  ビタミンの補給を 致しましょう。
一年漬けた 「古漬け」は、乳酸発酵しますので、
 独特の風味がでてきます。
新漬けも古漬けも、チャーハンにしますと
 どちらも、おいしく食べていただけます。

#高菜漬 #高菜漬の素 #緑黄色野菜 #保存食 
#乳酸発酵 #新漬 #古漬け
#食卓に笑顔を #自然の力で支えます
posted by いさはやせいかつ   at 12:06 | 商品ご案内

2021年01月02日

額文化刺繍 鶴


額漆 朝もや 吠木正樹


額 池辺の鶴 速水御舟

令和三年 2日、正月飾りの中で、おせちを食べて、ゆったりと過ごしています。
しめ縄、お鏡餅、正月の生け花、
そして額も漆の山水画「朝もや」吠木正樹作や、
日本画「池辺の鶴」速水御舟作
手作りの文化刺繍の鶴の額、
そんなものに囲まれていると、お正月気分になれますね。
やはり、日本の伝統は残してゆきたいと思います。
慶い一年を作ってゆきましょう。
posted by いさはやせいかつ   at 20:59 | 行事・出来事

2021年01月01日

額 鶴


しめ縄202101


新年ポスター202101

あけましておめでとうございます。
昨年は、自宅兼事務所が出来上がりまして、
今年は、HPも立ち上げる予定です。

家内安全も、会社の繁栄も
ひとえに、心の健康と、体の健康
この二つが 揃って初めてなしえることと思います。

新型コロナが、日本でも猛威を振るっていますが、
これも、心の隙間、健康の隙間に入り込んできているようですね。
自分自身に負けない心身を 作ってゆきましょう。

今年一年、お引き立てのほど よろしくお願い申し上げます。

posted by いさはやせいかつ   at 08:56 | 商品ご案内